大将のオマカセ体験

総料理長の「見えない世界」を、カウンター席で。

オマカセカウンター風景

目の前の料理人から
学ぶ、美学

オマカセとは、「お任せします」の意。総料理長にすべてをお任せいただき、その日の仕入れ状況で内容は変化。

カウンター席では、包丁の音、炭の火の音、香り、そして総料理長の解説。五感すべてを使って、料理をお届けします。

  • 👨‍🍳
    総料理長本人が調理

    料理長が自らカウンターに立ち、1品ずつお客様へのサービスをいたします。

  • 🔪
    目の前の包丁さばき

    職人の包丁さばきを近くで眺めることができるのは、カウンター席ならではの特権。

  • 📖
    料理についての解説

    その日の食材について、産地や調理法を詳しくご説明いたします。

オマカセの流れ

1

お通しと前菜

まず突き出しと季節の前菜から。箸袋から始まり、口取りまで、総料理長の趣向を感じていただけます。

2

お寿司の披露

鮪、サーモン、甘海老、穴子など、その日漁獲された魚介を職人の手で握り。酢飯の温度、ネタの厚み、シャリの握り加減まで、すべてが計算し尽くされています。

3

焼き物や煮物

焼き物は備長炭を使用。甘辛い味付けの蒲焼きから、塩焼きまで。さらに〆の煮物は、出汁が決め手。

4

〆のメニュー

〆は椀物か釜飯どちらか。お選びいただいた場合、お焦げの香ばしさと鰹節の香りが口中に広がります。

5

デザート

季節のフルーツと、職人が作る特製デザートをお届けします。抹茶の苦みと餡子の甘みのハーモニーをお愉しみください。

※内容は仕入れ状況により変更する可能性がございます。

オマカセを体験する

カウンター席は8席のみ。
事前にご予約を強くお勧めいたします。

ご予約へ 戻る