大将のオマカセ体験
総料理長の「見えない世界」を、カウンター席で。
カウンター体験
目の前の料理人から
目の前の料理人から
学ぶ、美学
オマカセとは、「お任せします」の意。総料理長にすべてをお任せいただき、その日の仕入れ状況で内容は変化。
カウンター席では、包丁の音、炭の火の音、香り、そして総料理長の解説。五感すべてを使って、料理をお届けします。
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総料理長本人が調理
料理長が自らカウンターに立ち、1品ずつお客様へのサービスをいたします。
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目の前の包丁さばき
職人の包丁さばきを近くで眺めることができるのは、カウンター席ならではの特権。
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料理についての解説
その日の食材について、産地や調理法を詳しくご説明いたします。
コース詳細
オマカセの流れ
1
お通しと前菜
まず突き出しと季節の前菜から。箸袋から始まり、口取りまで、総料理長の趣向を感じていただけます。
2
お寿司の披露
鮪、サーモン、甘海老、穴子など、その日漁獲された魚介を職人の手で握り。酢飯の温度、ネタの厚み、シャリの握り加減まで、すべてが計算し尽くされています。
3
焼き物や煮物
焼き物は備長炭を使用。甘辛い味付けの蒲焼きから、塩焼きまで。さらに〆の煮物は、出汁が決め手。
4
〆のメニュー
〆は椀物か釜飯どちらか。お選びいただいた場合、お焦げの香ばしさと鰹節の香りが口中に広がります。
5
デザート
季節のフルーツと、職人が作る特製デザートをお届けします。抹茶の苦みと餡子の甘みのハーモニーをお愉しみください。
※内容は仕入れ状況により変更する可能性がございます。